HSPなlogicoのまったりな日々

HSPとパニック障害であるlogicoが日々まったりしつつ、脳の疲れの観点から性質改善やお金のこと仕事のこと、日々にあった出来事などを書いていきます

寒いうちにウオーキングで体力をつけておく-体力づくりは精神的安定、夏を乗り越えるため

暑い夏

今年も夏は暑かったですね。うだるような暑さで、スーパーのイートインや、図書館で涼んだ記憶があります。何もしなくても暑さで体力が奪われていく感覚でした。

夏はウオーキングに向いていない?

夏は当然暑いです。暑くてウォーキングしても体力の消耗が激しいです。体力の消耗が激しいので、「あー、外は暑いし動きたくないな」と、ウォーキングに出かけるのが億劫になります。そういう意味で夏はウォーキングには向いていないといえるでしょう。

寒い冬がウォーキングに向いている理由。

冬、寒いですよね、寒くて凍えるから外にでたくなくなりますよね。でも、冬はウォーキングに向いているんです。その理由は、冬は寒い、でも「厚着」したら何とかなるんです。要するに、夏は、薄着しても薄着の限界があるので、暑さをしのぎきれませんが、「厚着」はいくらでもできます。なので、寒さをしのぐことができるので、外に出るのが億劫でなくなるのです。

僕の寒さ対策

僕の寒さ対策は、ユニクロヒートテック上下と、ウルトラダウンジャケット、パーカー、オークションで買ったお気に入りの、ネックウォーマーです。完全防備で外に出かけます。

そしてショルダーバッグには、ペットボトルにくんだ水と、家で作ったホットのインスタントコーヒーをポットに入れています。

このホットのインスタントコーヒーがありがたく、厚着しても寒いときは、身体を温めてくれます。また、今まではコンビニや自販機で毎日、飲み物を買っていたのですが、家で飲み物を用意することで、節約にもつながります。

なぜウォーキングをするのか?

僕は精神的に不安定な日が多いです。この不安定さはHSPという性質もあるかもしれませんが、体力不足というのも原因ではないかと思っています。つまり、「心と身体はつながっている」ということです。

そして、体力不足の影響が一番現れるのが、夏です。夏は暑くてじっとしているだけでも体力が奪われていきます。夏を乗り越えるために、冬のうちに体力づくりをしようというのが僕が冬にウォーキングをする理由です。

そして、体力的に充実させることで、精神的安定を保とうという考えがあります。

余談:僕はどれくらい歩いているか?

余談ですが、普段僕はどれくらい歩いているかを書かせていただきます。

まず、最近基本としているのが1ターム30分ウォーキングです。

これをすると、スマホのアプリで測ると、3キロ近くいきます。

これを2タームできる日があればいいのですが、大体一日1タームが基本です。

目的地は、片道15分ほどでいける公園で、ベンチに座って、公園の自然を眺めながらポットに入れたホットコーヒーを飲むことが、小さな幸せになっています。

一日、たったの3キロしか歩かないの?と思われた方もいるでしょう。それはそのとおりです。それくらい僕の体力が落ちているということです。

まとめ

冬は厚着で何とかなるので、ウォーキングに向いている。

僕はなぜウォーキングをするか、などについて書きました。

参考になった方おられますでしょうか?

春、秋については当然、ウォーキングに向いているので触れませんでした。

今日も、ウォーキングにいってこようと思います。

皆様よい一日を。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

今後ともよろしくお願いします。