HSPなlogicoのまったりな日々

HSPとパニック障害であるlogicoが日々まったりしつつ、脳の疲れの観点から性質改善やお金のこと仕事のこと、日々にあった出来事などを書いていきます

また早く目覚めてしまった-脳の疲れが残っていないか不安-でも睡眠は量より質-前向きに考える

今日も早朝に起きた

今朝、目が覚めて腕時計のバックライトをつけると、4時35分。。

「なんてことだ」と、思いました。昨日は21時頃就寝したので、睡眠時間は7時間半。。目標の10時間に遠く及ばず。です。

早朝に起きてしまった原因

今回は寒くもなく、早朝に起きる原因がはっきりとしていません。

もしかしたら、この時間帯に起きるのが、僕にとって適正なのかな。

と、思うようになりました。

早朝に目覚めることはよくないのか?

就寝時間が早いのと、7時間半眠れているということは、早朝に目覚めてもおかしくはないというのが僕の結論です。

でも、10時間は寝たかったよなーというのが、僕の思いです。

早朝に目覚めたことをぐちぐち言ってないで前向きに捉える

かといって、起きてしまったことは仕方がありません。前向きにとらえていきましょう。

「早朝に目ざめたことは入眠時間が早いから普通」「頭もスッキリしているし、熟眠感もある」

こうやって前向きとらえることで、早朝に起きてしまった、精神的に不安定にならないか、と、心配にならずにすみます。

心配がよけい心配を生むから前向きにとらえるようにする

睡眠不足になっていないか、正直心配です。不安でもあります。

でも、心配していたらさらに心配を生み、負のスパイラルに入ります。この負のスパイラルをとめるため。早朝に起きてしまったことを前向きにとらえることにしました。

そもそも7時間半寝れているのだから、日本人の平均の睡眠時間は確保できているので、問題はないと思うことにしました。

睡眠は量より質、とも思うことにした

睡眠を10時間したい、と睡眠の量の話ばかりしましたが、ここにこだわらないことにしました。睡眠の質はどうだったか、ということを考えることにしました。

今日の睡眠の質は100点中90点です、睡眠の途中で起きることが2回あったので10点マイナスです。その他は「熟眠感」もあるし、ばっちり100点だと思います。

睡眠の質がよければ、7時間以上という睡眠の量もクリアしているしいいのではないか、と、開き直ることにしたのです。

脳の疲れが残っていないか不安ということについて

脳の疲れは、睡眠で回復します。なので、睡眠時間が減るということは、脳の疲れの回復度合いが下がったのではと、不安になるのは当然のことだと思います。

でも、不安になって何かできるのか?と、考えると、何もできません。

上記のように前向きにとらえて一日を過ごすしかありません。

まとめ

以上、睡眠不足への不安と前向きに切り替える方法を語りました。

今日も「一日一生」で生きていこうと思っています。

最後までお読みいただきありがとうございます。

今後ともよろしくお願いします。