HSPなlogicoのまったりな日々

HSPとパニック障害であるlogicoが日々まったりしつつ、脳の疲れの観点から性質改善やお金のこと仕事のこと、日々にあった出来事などを書いていきます

居場所は精神的安定に必要

居場所とは

僕なりの解釈を書きます。居場所とは、自分が安心していられる場所、安心して付き合える対人関係、安心していられるコミュニティを指します。

具体的に僕の居場所とは?

僕の居場所として上げられるのが、場所としては自宅、公園、河川敷です。

対人関係の面では、恋人、親友、両親です。

コミュニティの面では、家族、になります。

居場所の精神的安定への必要性について

居場所は、上記にも記したとおり、安心できる場所です。僕の場合、いくら緊張する場面に遭遇していても、恋人だったり、家族だったり、親友と話しているときは、その緊張から開放されます。安心するのだと思います。

また、自宅に帰ったときや、病院にいったとき、公園、河川敷にいるとき、心が穏やかになります。ホッとします。

こうやって、体感的に、これらの人や場所で安心感を持てる理由を少し考えてみました。

以下、記します。

居場所はなぜ安心できるか?

それは、場所に関しては、ここにいてもいいんだ、と、思えること。

人に関しては、自分はこの人と関わったら安心できるんだ、と思えるからだと思います。

具体的に以下、列挙します。

  • 恋人に関して-恋人を僕は100パーセント信頼しきっています、100パーセントの信頼があるから、安心して、何でも話せます。また、相手のために何でもしてあげたいと思っています。自分の無理しない範囲でですが。
  • 両親に関して-両親も僕は100パーセント信頼しています。ただ、距離が近すぎるので、最近は僕も自立しようと思っていますが、安心できる関係です。
  • 親友に関して-親友とは、対等な関係を結べているという自負があります、遠慮せず、悩みを打ち明けたりできます。
  • 自宅に関して-自宅は僕にとって、外の世界から守ってくれる安全基地です。家族関係も良好なので、家にいても安心して過ごせる僕は、恵まれていると思います。
  • 公園、河川敷に関して-これは僕の癒しスポットです。自然を見ながら、癒され、誰にも邪魔されず、また、僕も誰の邪魔にもならずいることができます。

居場所を大事に

居場所は、すぐにできるものではありません。特に対人関係での居場所がそうで、ともに苦労を分かち合い、一緒にいる期間が長く、お互いに裏切らないからこそ生まれる居場所だと思います。

この信頼関係、何よりも大事にしたいと思います。

また、現在はこれ以上、対人関係での居場所を作る必要はないと考えており、また、そういった対人関係での居場所は、自然に出来上がるものだとも思っています。

まとめ

以上、今回の記事はうまくかけなかった気がしますが、投稿させていただきます。

皆さんも居場所、見つかるといいですね。

最後までお読みいただきありがとうございます。

今後ともよろしくお願いします。