HSPなlogicoのまったりな日々

HSPとパニック障害であるlogicoが日々まったりしつつ、脳の疲れの観点から性質改善やお金のこと仕事のこと、日々にあった出来事などを書いていきます

三菱東京UFJのVISAデビットカードに申し込みした-僕なりの利用法と、口座がある場合の申し込み手順

今日は休む日と決めていたが

今日は休もうと決めていましたが、VISAデビットカード、、三菱東京UFJのものが簡単に済みそうだったので、申し込みをすませました。

やはり動いてしまいますね僕は。

でも、昼にやはり1時間リクライニングチェアでゆっくりと昼寝しました。

三菱東京UFJ銀行のVISAデビットカードに申し込んだ

どこのVISAデビットカードにするか迷ったんですが、口座を持っていることもあり、三菱東京UFJ銀行のものを選びました。SBI住信デビットカードが年会費無料でよさそうだったのですが、新たに口座を作るのが嫌で、年会費1080円(税込み)のかかる、三菱東京UFJデビットカードに申し込みをしました。年間1080円なら、月100円いかないので、まあいいかと思ったのです。VISAとJCBが選べたのですが、なんとなく、どこでも使えそうなVISAを選びました。

オンラインで申し込みできる

支店に直接行かずともオンラインで申し込みができます。これが車を持っていない僕にとって、とても便利でした。

支店までは自転車で往復40分もかかるからです。

歩きは慣れているのですが、自転車だと10分もこげば、息が上がってしまいます。体力がないのか、歩きと違う筋肉を使っているのか、謎です。

でも、VISAデビットだと、口座に入金しておかなければ決済できないので、家の近くにATMのない僕は、支店まで自転車で往復40分かけて、口座に入金しに行かなければなりません。。

口座には必要な分だけ入金しておく-僕なりのVISAデビットカードの利用法

VISAデビットカードは、口座に残高がないと決済できません。クレジットカードのように口座に残高がなくても、決済できて翌月に請求というわけではありません。ということは逆に、口座に残高がある限り、いくらでも使えてしまうのです。

なので、使いすぎ防止と、勝手に利用されないために、使う分だけ毎回、口座に入金しに行くという形で使おうと思っています。

ですが、家の近所に三菱東京UFJ銀行の口座がなく、近くの支店まで使うために毎回、自転車で往復40分もかけていくのは、すこし手間がかかりすぎる気もします。

三菱東京UFJ銀行のVISAデビットカードの申し込み手順(すでに口座を持っている場合)

申し込みは簡単です。僕は3分で済ませました。まずは、申し込みサイトに行き、VISAデビットカード申し込み(口座がある場合)を選択。

そして、口座番号と氏名を入力。次に口座の暗証番号を入力(ソフトウェアキーボードが使えます)。

そして、利用規約に同意して、次へ。

カードのカラーとデビットカードの暗証番号を設定(ソフトウェアキーボードが使えます。)

そして3種類の書類をチェック、実際に開いて確認済みが表示しないと次には進めません。そして、送付先の住所と申し込み内容が表示されて、完了をチェック。

到着は一週間前後と表示されます。

以上です。

とても簡単ですよね。

ちなみに送付先住所は転送不可なので、引越しをされた方はあらかじめ住所変更を済ませておいてください。

まとめ

以上、三菱東京UFJのVISAデビットカードについて書きました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

今後ともよろしくお願いします。