HSPなlogicoのまったりな日々

HSPとパニック障害であるlogicoが日々まったりしつつ、脳の疲れの観点から性質改善やお金のこと仕事のこと、日々にあった出来事などを書いていきます

寝る時の服を変えたら、寒さで早朝に目が覚めなくなった-母のアドバイス

今までの寝る時の服

今まで、寝るときはユニクロカーゴパンツとパーカーとその下にヒートテックを着ていました。

これだけ着込んでいたら寒くて起きることもないだろうと思っていたのですが、ばっちり午前4時に寒すぎて目が覚めること続出。

これはいかんと、電気毛布を買おうとかいろいろ考えていたのですが、母から一言。

ユニクロのスウェットあるやん」と、そこで昨日早速ためしにユニクロのスウェットを着て、靴下を履いて、ヒートテックは着ないで、上からフリースのガウンだけはおって、寝ました。

その結果

ベッドに入る時間をいつもの20時から21時に後ろにずらしたことも影響しているでしょうが、なんと、朝8時まで眠ることができました。効果抜群です。掛け布団と毛布もずれておらず、寝相もよかったということになります。

着込みすぎていたからうっとおしくて寝相がよくなかったのではないか?

これは考えられることです。ヒートテックを着てる時点で動きにくいですし、本来寝るときには着ない、パーカーとカーゴパンツですから、動きにくさ全開のはずです。

このせいで寝相がよくなかった可能性がありますね。

布団がずれたせいで、寒くて起きていた部分もありますから。ヒートテックなしで、スウェットという動きやすい格好は、寝相に有効だということがわかりました。

スウェットは思ったよりあったかい

スウェットの存在を完全に忘れていて、母の指摘で思い出して、スウェットを着て昨日は寝ました。

ヒートテックなしでも十分暖かく、早朝の寒さにも耐えられました。

これからは毎晩スウェットを着て寝ようと思います。

でも、まだ一日しか試していないから数日様子を見る

でもよく眠れたのは昨日だけです。一日だけです。

今日もスウェットと靴下と、フリースのガウンを着て試してみようと思います。

これで生活リズムが整うのではと期待している

冬に入ってからの寒さでの早朝に目が覚めるのは、めちゃくちゃ生活リズムを乱していました。

これから今日の朝のように午前8時まで眠れたら、生活リズムが安定もするし、睡眠もよく取れるのではないかと期待しています。

睡眠がよく取れたらパニック発作もおさまるのではと期待している

パニック発作は睡眠不足による脳の疲れが原因ではと何度も記事に書いていますが午後9時に寝て翌朝、午前8時まで眠れたら、僕に必要な睡眠時間である10時間を1時間越えて11時間眠れるので、パニック発作も少しはおさまるのではと期待しています。

今夜の睡眠が勝負

特に気合を入れる必要もありませんが、生活リズムの安定と睡眠時間の確保は、今夜から翌朝にかけての睡眠が勝負だと思っています。

がっつり眠ろうと思っています。

まとめ

スウェットをきるという灯台下暗しなアイデアで昨日から今日の朝にかけてよく眠れました、明日も朝8時まで眠れることを期待しつつ、今日も寝ようと思います。

最後までお読みいただきありがとうございます。

今後ともよろしくお願いします。