HSPなlogicoのまったりな日々

HSPとパニック障害であるlogicoが日々まったりしつつ、脳の疲れの観点から性質改善やお金のこと仕事のこと、日々にあった出来事などを書いていきます

音楽に救われている-音楽は癒しであり力になる

今日は疲れをとるための日

今日はゆっくり休みました。疲れをとるための日です。

そして、今日一日何をしていたかというと、家事をちょろっとと、ブログとTwitterと音楽鑑賞です。

そんな中で、今回の記事は、音楽の力について書いていきたいと思います。

テンションをあげるためではない音楽を聴いていた

今日はアップテンポでなく、ゆっくりとして、癒される歌詞の曲を選んで聴いていました。一日で合計5時間くらいは聞いていたかもしれません。

テンションをあげる音楽も僕のiPhoneには入っていますが、今日は元気を出す日でなく、自分を癒す日なので、癒される音楽を聴いていました。

音楽を聴くときは他に何もしない

音楽を聴くとき。僕はカーテンを閉め切って、音楽に集中します。他には何もしません。

今までは、何かのBGMにかけていた部分が強かったのですが、高音質のオーディオシステムを父が買ってからは音楽を聴くときは音楽を聴くだけにするようになりました。

要は音楽を味わうようになったのです。

ただ、ひらめいたことがあったときは、ツイートするようにしていました。音楽を聴いてゆっくりしていると、アイデアがわくものですね。

作業しているときに音楽を聴かなくなった

今まではブログを書いたり、何か作業をするときに、気持ちを上げるため音楽を聴いていましたが、それをしなくなりました。

音楽を聴くときは音楽を聴く。作業をするときは作業をする。そのように分けて音楽を活用しています。

音楽は癒し

曲によりけりですが、音楽は癒しになります。今日も、疲れて傷ついている自分を音楽が癒してくれました。

勇気の出る曲、なぐさめてくれる曲、いろんな癒しの曲が、僕のiPhoneには入っています。

音楽の力

音楽は時に力になります。今日は疲れをとるために癒される音楽を聴いていましたが、ちょっと元気を出したいなと思ったときは、元気の出るアップテンポでやる気の出る歌詞の曲を聴きます。

音楽に救われている

音楽は、僕にはなくてはならないものです。気持ちの上でしんどいなと思ったときはいつも音楽の力を借りています。

気持ちの持ち方や人生の課題に対するヒントなども、音楽からもらっています。

そういったことは、音楽からだけではなく、恋人や両親や兄弟、親友、専門家からもらっていますが、そういう人といつも一緒にいるわけではありません。

でも、音楽はいつも一緒にいます。いつでも僕に助け舟を出してくれます。

まとめ

僕にとっての、「音楽の存在とその力」について書きました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

今後ともよろしくお願いします。