HSPなlogicoのまったりな日々

HSPとパニック障害であるlogicoが日々まったりしつつ、脳の疲れの観点から性質改善やお金のこと仕事のこと、日々にあった出来事などを書いていきます

目的を持って行動することを大事にしている-でも、なんとなくという直感も必要-フリーランス初心者の僕の持つ目的意識

行動には目的がある。時に直感も必要。

目的を持って行動する

何のためにその行動をするのか、僕は常にそれを考えています。

そのことは父に教わりました。

人の行動を見るときも、なぜその行動をしているのか、推測してみています。

 

目的が何もなく、なんとなくの直感も必要

直感で行動するときもあります。

例えば、食事をどれにするか決めることです。

他にも人への気配り。

気配りは直感を磨かないとうまくできません。

このように直感が大事なときもあります。

 

目的を持って行動することのいいところ

まず、何のためにするかを考えながら行動するので、思考力が磨かれます。

何のためというのがわかっているので、その何のためをもっと効率よく、効果的にするために工夫をするので、知恵も磨かれます。

普段の日常にも、何のため、というのを考えることで日常生活から、仕事にも使える知恵がわきます。

 

まとめると。

目的を持って行動することで、物事を効果的に、効率よくこなし、さらに工夫でいろいろなことに応用できる知恵が磨かれるのだと思います。

 

さらに付け加えると、「達成感」というものも、目的をもってしていたらあります。

どういうことかというと、

「これをするぞ!」と決めてすることで(ここまで気合を入れなくていいですが)

その行動がうまくいくと、

「これができた!」という達成感があります。

なんとなくやっていると、その「できた!」ということをスルーしてしまいます。

もったいないですね。

 

仕事での、目的意識の大事さ

仕事での業務では、常に何がしか目的があります。

上司から指示された業務の目的を理解せずに、なんとなくで業務をやっていると、とんちんかんな仕事をしてしまいかねません。

何のためにするのか、上司に業務を指示されたときに確認するように、雇われていたときは僕はしていました。

また、仕事の最終的な目標は、「お客様の満足」と「利益」です。

それを常に頭においておかないと、自分は何のために仕事をしているのかわからなくなってしまいます。

 

フリーランスでの目的意識の大事さ

上記ではチームで働いている場合の話をしました。

今度は、フリーランスという、個人の場合のはなしをします。

 

フリーランスは、僕は今はやってみたいのですが結果を出せていないのでお試し期間中です。

 

ただいえることは、フリーランスの場合、目的意識がなければ、即生活は破綻します。

この場合も会社で働く場合と同じく、「お客様の満足」「利益」が最も重要です。

さらに、この場合で付け加えるなら、「時間単価」という概念も僕は大事にしています。

要するに「時給いくらか?」ですね。

このことは、父から教わりました。

これを僕は、時給3000円まで、今年中に高めたいと思っています。

それまでに間にある目標を達成してからですが。。

恋人、両親、友達に相談しながら決めます。

そのためには、お客様に満足していただき、効率よく効果的に案件をこなさなければなりません。

 

まとめ

目的を持って行動することを、日常生活の面、仕事面について書きました。

まだまだ駆け出しの僕が偉そうなことをいっていますが、許してあげてください。

まだまだ経験をつんで成長して行きます。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

今後ともよろしくお願いします。